OBIHIRO CONTEMPORARY ART 2018

 

帯広コンテンポラリーアート2018

「河口」展 参加作家  

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高田 K子 Takada Keiko

 

「 」 

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高田 K子 

Takada Keiko

帯広市在住

高田K子、写真作家、95年〜函館、97年〜十勝を拠点に活動。
02年には、P3 art and environmentの代表でアートプロデューサー(とかち国際現代アート展、横浜トリエンナーレ、別府国際現代美術展、さいたまトリエンナーレ)の芹沢高志氏よりCITYPROJECTに選抜され北海道初開催となった大規模国際現代美術展「とかち国際現代アート展デメーテル」の参加アーティストに抜擢。以降はアーティスト活動を継続し芸術系の市民活動や若手作家発掘や育成支援にも従事。トヨタアートマネジメント講座の地域開催、02年に美術家の川俣正が十勝国際現代アート展の会場で実施した「デメーテル学校」の続編、地元を牽引していた美術家 佐野まさの氏の依頼を受け04年より帯広で開催した「田園都市のコンテンポラリーアート※とかちのアートを考える会」事業に従事、その後佐野まさの氏より「展覧会事業を次に帯広で開催される国際現代美術展の開催まで継続してほしい」と遺言されこの事業を継続中。06年にアサヒビール芸術文化振興財団が助成の全国開催事業「アサヒ・アート・フェスティバル」を地元帯広市内の空きビル等を活用し2年連続で実施。16年に帯広市の文化勲章の1つである「帯広市民劇場 新人賞」を受賞、17年に東京 上野の森美術館で開催の「VOCA展2017現代芸術の展望-新しい平面の作家たち」に参加。作品収蔵、北海道立釧路芸術館      

【 発表歴 】

2002 「とかち国際現代アート展デメーテル」CITY PROJECT 参加作家に抜擢、
帯広駅構内でインスタレーションを実施
2006 アサヒビール芸術文化振興財団助成事業「アサヒ・アート・フェスティバル」実施
帯広ホコテン、帯広市内
2006 -2016 アサヒ・アート・フェスティバル実行委員
2008 田園都市のコンテンポラリーアート 雪と風の器」出品
北海道立文学館
2008 若手アーティスト200人展 出品
札幌大通り地下ギャラリー 500m美術館
2009 帯広市民ギャラリーオープニング企画展 出品
帯広市民ギャラリー
2011 帯広コンテンポラリーアート2011 真正閣の100日展 出品
真鍋庭園 真正閣
2012 美術で見る帯広130年の歴史展 出品
帯広市民ギャラリー
2013 個展 高田K子展 Edge of Another World 新しい世界、あるいはその果てへ... 開催
北海道立釧路芸術館
2014 作品収蔵
北海道立釧路芸術館
2014 文化庁メディア芸術祭釧路展 出品
北海道立釧路芸術館
2016 受賞
帯広市民劇場新人賞
2017 VOCA展2017現代芸術の展望-新しい平面の作家たち出品
上野の森美術館

 

 

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OBIHIRO CONTEMPORARY ART 2013-14 「防風林アートプロジェクト」 防風林アート参加作家作品展

「風の器(KUSA NO KAKIHA)-或の日、或の時(冬の月)~R.I.P.Masano SANO~16日間の鎮魂歌 2004-2014」

OBIHIRO CONTEMPORARY ART 2011 「真正閣の100日」

「緑と風の器2011~真正閣~」

 

 

 

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